学会について

学会概要

名称 日本小児アレルギー学会(Japanese Society of Pediatric Allergy and Clinical Immunology )
設立 1966年(1986年 小児アレルギー研究会より改称)
沿革 1966年  小児アレルギー研究会設立
1986年  日本小児アレルギー学会へ改称
1987年  日本小児アレルギー学会誌発刊開始(年2回)
1991年  日本小児アレルギー学会誌年4回発刊
2001年  日本小児アレルギー学会誌年5回発刊
2013年  第50回大会記念「日本小児アレルギー学会のあゆみ」発刊
2015年  設立50年記念シンポジウム開催
歴代理事長 1966 年 ~ 松村 龍雄 *   1975 年 ~ 中山 喜弘 *
1981 年 ~ 馬場   實        1997 年 ~ 西間 三馨
2005 年 ~ 森川 昭廣       2008 年 ~ 近藤 直実
2014 年 ~ 藤澤 隆夫(現在)
*運営委員長
会員数 4,146名(2017年7月15日現在)
理事長 藤澤 隆夫(第13期)(国立病院機構三重病院 院長)
役員 理事:21名 評議員:120名 監事:2名
目的 小児アレルギーならびにこれに関連する領域の学術、医療の進歩、普及を図り、小児の健康増進に寄与することを目的とする
事業内容 1.学術大会の開催
2.会誌,診断・治療ガイドライン,その他の刊行物の発行
3.調査の実施,講習会・講演会の開催
4.会員相互の連絡
5.国内外の関連団体などとの連携
6.ホームページでの情報発信
7.その他,本会の目的達成に必要な事業
各種委員会 ▍喘息治療・管理ガイドライン委員会    ▍研究推進委員会    ▍疫学委員会
▍食物アレルギー委員会    ▍国際交流委員会    ▍社会保険委員会
▍疫学委員会・喘息死検討部会    ▍薬務委員会    ▍倫理委員会
▍編集委員会    ▍規約委員会    ▍利益相反委員会    ▍災害対応委員会
各種
ワーキング
グループ
▍小児喘息コントロール評価WG    ▍学校管理表評価WG    ▍広報WG
▍アナフィラキシー対応WG    ▍臨床研究支援セミナーWG  ▍小児アレルギー教育セミナーWG   ▍疫学調査WG ▍受動喫煙防止WG
学術集会 年1回
発行雑誌 日本小児アレルギー学会誌
発行回数:年5回(通常 3月、6月、8月、10月、12月)
英文簡略名:Jpn. J. Pediatr. Allergy Clin. Immunol
内容:研究論文(原著、症例報告、学会シンポジウム)
教育論文(綜説、学会特別講演、診療技術の解説等)
日本小児アレルギー学会発表演題抄録など
年会費 入会費なし  年会費9,000円
法人格 なし
日本医学会・
日本歯科医学会
加盟していない
認定・専門医
制度
なし

 

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