学会について

学会概要

名称 日本小児アレルギー学会(Japanese Society of Pediatric Allergy and Clinical Immunology )
設立 1966年(1986年 小児アレルギー研究会より改称)
会員数 4,027名(2016年3月1日現在)
理事長 藤澤 隆夫(第13期)
(国立病院機構三重病院 院長)
役員 理事:21名 評議員:120名 監事:2名
目的 小児アレルギーならびにこれに関連する領域の学術、医療の進歩、普及を図り、小児の健康増進に寄与することを目的とする
事業内容 1.学術大会の開催
2.会誌,診断・治療ガイドライン,その他の刊行物の発行
3.調査の実施,講習会・講演会の開催
4.会員相互の連絡
5.国内外の関連団体などとの連携
6.ホームページでの情報発信
7.その他,本会の目的達成に必要な事業
学術集会 年1回
発行雑誌 日本小児アレルギー学会誌
発行回数:年5回(通常 3月、6月、8月、10月、12月)
英文簡略名:Jpn. J. Pediatr. Allergy Clin. Immunol
内容:研究論文(原著、症例報告、学会シンポジウム)
教育論文(綜説、学会特別講演、診療技術の解説等)
日本小児アレルギー学会発表演題抄録など
年会費 入会費なし  年会費9,000円
法人格:なし
日本医学会・日本歯科医学会:加盟していない
認定・専門医制度:なし

 

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